シャイアン(Cheyenne, SSN-773)  入港
- 2017/05/05(Fri) -
排水量 満載:6,927 トン、基準:6,000 トン
全長 110.3 m (362 ft)
全幅 10 m (33 ft)
喫水 9.4 m (31 ft)
最大速 25 kt (46 km/h)
潜行深度 1,200 ft
機関 S6G reactor 1基
乗員 士官12名、兵員98名

ロサンゼルス級原子力潜水艦の62番艦で最終建造艦。
前回は数十分の寄港でしたが今回は数日いるようです。     2017.5.4

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石ころ
- 2017/05/04(Thu) -
追加

小さな花が咲きました。よく見ると意外と綺麗。     2017.5.1

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屋外に放置して(水は掛ける)約一年。興味ない人にはただの石ころw        2017.4.13

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自然な雰囲気が心地いい。

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生えてくる雑草を除去しつつ見栄えがいいのを残しました。
名前も知らない草。

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追記

今朝の佐世保湾に海自の護衛艦はゼロ!でした。   2017.4.13
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ミストラル(Mistral, L 9013)入港   (2)
- 2017/05/02(Tue) -
船尾の上部はエレベーターで下部はドックゲート。手前はフランス海軍の上陸用舟艇。      2017.4.29

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砂浜用(?)の平凡な船型。

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カタマランの船は小さな港用?

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イギリス海軍マーリンヘリ。(アグスタウェストランド AW101)

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海自の掃海・輸送ヘリコプターMCH-101と同じ?

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特殊部隊用?

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ミストラル(Mistral, L 9013)入港   (1)
- 2017/05/01(Mon) -
ミストラル(Mistral, L 9013)は、フランス海軍のミストラル級強襲揚陸艦1番艦。

排水量 基準 16,500t
満載 21,300t
全長 199.0m
全幅 32.0m
飛行甲板 5,200㎡
吃水 6.2m
速力 最大速 19kt
航続距離 巡航15ktで19,800海里
乗員 160名
搭載能力
上陸用舟艇 × 2隻
1個大隊
車両 × 60台
兵装 SIMBADシステム × 2基
ブレダ=モーゼル 30mm機関砲 × 2基
M2機関銃 × 4挺
搭載機 ヘリコプター × 16機(最大数)

日仏英米4カ国の訓練に参加するためにグアムへ向う途中寄港したようです。
英軍はマリーンヘリで参加しています。
佐世保で日米の水陸両用部隊と、自衛隊のヘリコプター1機が乗り込み
海上自衛隊の輸送艦「くにさき」とともに、日本周辺の海域で共同訓練を実施する予定。 2017.4.29

PM2.5が高くもっさりとした写真になりました。補正してこの程度です。

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佐世保に配備された『いせ』とほぼ同じ大きさ。

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何時もは海自護衛艦が係留されている倉島岸壁です。

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特徴的な煙突。

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つづく、、、


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Jagdtiger(改) 1/35 タミヤ 
- 2017/04/29(Sat) -
経年変化を塗装。  4年ほど経過していたがよく見るとパテの収縮によるひび割れが数か所。
車の修理と同じでパテの厚塗りは禍根を残しますw     2017.1.30
    
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第二次大戦で実戦投入された最大級の戦車ですがなにぶん70tの
車重ですからトーチカ的運用だったのかもしれません。キットは
文句なしの出来で特に分割組み立て式履帯は手間とコストのバランス
からみると同封履帯の中でベストに近いでしょう。 2013.1

妄想の種

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Sd.Kfz.184エレファント重駆逐戦車は実戦投入されたものの
駆動系のトラブル多発により事実上の失敗作となってしまった。
しかし設計思想を受け継いでリベンジを図る計画が進行していた。

Mammut Plan(マンモス計画)

兵器局からの条件
1.ヤークトタイガーの主砲、車体、部品を流用すること。
2.車重を50t以内に収めること。
3.30度の登坂能力があること。
4.路上速度35Km以上出せること。

マンモス重駆逐戦車設計要旨
1.水平対向12気筒エンジンを採用して出力向上と車体高減を図る。
2.FF化で駆動系の軽量化を図る。
3.戦闘室の内部(下部)拡大に伴い戦闘室全体の小型化を図る。

車体で50cm、戦闘室で30cmの高さを削減。傾斜装甲なので高さの削減は
重量減に大きく影響する。

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ドライブバイワイヤーを試験的に採用し、照準席から車体の操縦も可能となった。砲身の
オーバーハングも大幅に減少した為、取り回しは容易になり左右の調整も照準手に
よって可能となった。車体の性格上走行中の照準は不可能の為戦車長、装填手、
照準手(兼操縦手)の三名での運用も可能である。

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ドライブシャフトがない分、中部~後部にかけて広大なスペースが生じた。リアハッチを
低位置に設置したのでクレーンを用いなくても砲弾の補給ができるようになり砲弾補給車を
伴えば砲台としての利用も容易である。

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正面からの撃ち合いでは弱点がなく乗員が死傷する可能性はほとんどないのが自慢である。

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追記

『くらま』にかわり『いせ』が佐世保へ配備。呉から転籍。
もやがひどいので写真は後日。    2017.4.29

フランス海軍 『ミストラル』 一般公開。なんと船内まで! 大混雑。
2017.4.30


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まだまだ
- 2017/04/27(Thu) -
臨戦態勢にはほど遠い『ボノム・リシャール』    2017.4.25

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リアゲート付近を改修中のようです。

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追記

『ちはや』出港、『おやしお型』入港。    2017.4.26
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ちはや( Chihaya, ASR-403) 待機中?
- 2017/04/25(Tue) -
21日から『ちはや』がスタンバイしています。朝鮮半島周囲に潜水艦が展開しているのか?
潜水艦救難母艦「ちよだ」の拡大改良型とされており、潜水艦母艦機能を廃する一方で医療設備を強化している。

深海救難艇 (09DSRV)が見えます。 2017.4.21

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アストンマーチンDB5    1/18   オートアート
- 2017/04/22(Sat) -
1963年に発表された直6 4000cc 282Hpのクーペでボンドカーとしても有名です。
モデルは塗装が上質なので全体の雰囲気からして好感が持てます。細部も
丁寧に作りこまれていますので価格を考えるとお買い得です。

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追記

『あしがら』、『さみだれ』米海軍と合同演習の予定で出港。自衛隊に緊迫した雰囲気はない模様。  2014.2.21
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しょうなん( Syonan, AGS-5106) 入港
- 2017/04/20(Thu) -
海底設置型超音波多層流向流速計、CTD観測装置、音響環境測定システム、曳航式音源装置、観測用測位装置、
マルチビーム式測深儀をを装備している海洋観測艦です。

三次元海底探査船『資源』に続いて入港。関係あるのかな?       2017.4.16

立神岸壁は遠いので『おうみ』と重なって肉眼では確認できませんでした。望遠で撮影中に偶然発見。

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追記

強襲揚陸艦『ボノム・リシャール』の艦長交代式がマスコミに公開の中、行われた。
臨戦態勢にはほど遠い雰囲気ですね。

F35B搭載可能な『ワスプ』と交代することも発表。    2017.4.20



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資源     資源エネルギー庁
- 2017/04/18(Tue) -
総トン数 10,395トン
全長 86.2 m
全幅 39.6 m

元はノルウェーの資源企業Petroleum Geo-Services社が運用するラムフォーム・ヴィクトリー号で
2007年(平成19年)に日本が保有、運用することになった三次元探査船です。

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全長6,000メートルの探査線(ストリーマー・ケーブル)12本を搭載し、後方より展開する。

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中国の海底探査に対抗して購入したみたいですね。といっても運用はほぼ丸投げ?
民間船当時は中国船の嫌がらせがひどかったらしいですがさすがに公船になってからは
露骨な嫌がらせはできないようです。     2017.4.13

追記

シャイアン(USS Cheyenne, SSN-773) ロサンゼルス型原潜 17,18日二日連続入港後すぐに出港。   2017.4.18
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