Sd. kfz. 139 マーダー III  1/35 イタレリ
- 2016/12/01(Thu) -
さらに追加塗装w   2016.9.22

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暇つぶしの再塗装。時代考証的にジャーマングレイはありえないかも? 2016.9.10

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珍しいキットをバーゲンで見つけたのでゲット。
そこそこのディテールながら履帯がペラペラの短小で雰囲気がでていません。いくら45%引きといっても
定価の3000円というのがそもそも問題ありのようです。
手を入れる部位がないので樫の葉迷彩でお茶を濁してますw 2013.10

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シャーマンⅡ M4A1初期型 1/35 ドラゴン
- 2016/11/17(Thu) -
放置されていた車両を回収して再塗装した、という想定w  
当時の新しい車両は意外とテカテカしている。               2016.10.10

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再塗装。 エンジントラブルで放置されたシャーマンという想定。   2013.10

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砂漠では昼夜の温度差と砂嵐によるサンドブラストで塗装は早期に
剥離するが水分不足で錆の進行は遅い、と想像。

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1/35でこのタイプを探していたらドラゴン製が6割引で売り出していたので
買ってしまいました。個人的には付属しているエッチングパーツが苦手で
プラパーツと選べるようにするか、別売りにしてほしいものです。数ある
シャーマンのバリエーションのなかでひときわセクシー?なのがこの鋳造タイプです。
製造コストを考えなければ避弾効率も意外と良かったのではないでしょうか。
英軍のエルアラメイン仕様という設定なのでパテで鋳造表現をしたあと
ダメージ表現の練習をしていたらやりすぎてしまいました。再度のパテ埋めも
面倒なのでそのままです。連合軍にはめずらしい迷彩塗装ですがなかなかうまく
表現できません。やはり初心者にはダークイエローに墨入れが大道ですw





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ハンビー(改)    1/35 タミヤ
- 2016/11/09(Wed) -
余談ですが、、、 を追加。   2016.11.9

ノーマルのハンビーに作成意欲はわかなかったがイラク軍対テロ部隊(ICTF)の
ハンビーに目が留まった。米軍はIEDや待ち伏せ攻撃による大きな被害から
戦闘地域でのハンビーの防御能力に限界を感じ、MRAP等の新規車両へ
切り替えをすすめていた。しかし初期のICTFにまで配備する余裕はなく、
ICTFは供与されたハンビーを戦闘地域で使用できるように独自に改造した。 2016.7.9

改造ポイント

回転式装甲ターレット
障害物除去用大型バンパー(ウインチ内蔵)
ラジエター保護装甲(可倒式)
ドア防弾ガラス
ドア追加装甲
カーゴスペースのオープン化

現場がそうであったようにありあわせの装甲板で作成したターレット。

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ドアに分厚い防弾ガラスを追加する枠と追加装甲。大型バンパーはウインチ内蔵。

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防弾ガラスを加工する技術はなかったようでサイズ違いを無理やり装着している。

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なぜか中東地域の先鋭部隊はイメージカラーがつや消し黒ですね。

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最近は防弾ガラスを組み込んだ米国製ターレットが多いようです。

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オープンにしたカーゴスペース周囲に土嚢を積んでいたりします。

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IV号突撃砲 初期型 1/35 ドラゴン
- 2016/11/06(Sun) -
暇つぶしの経年変化塗装。フィギュアはまだ腕が追いつきません。 (T﹏T)
昔の写真を見ると苦笑いw       2016.10

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バーゲンセールでつい買ってしまいましたが予想外にいいキットでモールド、
組み合わせも問題ありません。履帯、足回りもで隠すのがもったいないほど
よくできてますので付属のシュルツェン(エッチングパーツ)は取り付けていません。
最初はジャーマングレー一色でしたがメリハリをつけるのが難しく、冬季仕様に
チャレンジです。

2013.9

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T34/76 1943年型 チェリヤビンスク 1/35 タミヤ
- 2016/10/23(Sun) -
T34/85仕様にして冬季迷彩に挑戦してみたがリアルには程遠い。 
思うような色がでない。。。  2016.10.5

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実戦投入後風に再塗装。まだ損傷はあまりない経年変化。 2013.10

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T34のキットでは一番簡単な入門用です。転輪はゴムがないので
面倒な塗装はいらないし部品数も少なめです。実車もそうであった
のですが履帯が薄く見栄えがしないので塗装と垂れ下がりに
一工夫が必要でしょう。T34は時期、工場ごとに色々なバリエーションが
ありますのでこのキットは改造のベースに最適です。

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おまけ T34/85

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もうひとつ 鹵獲独T34

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T-34/76 Mod.1941 鋳造砲塔 1/35 ドラゴン
- 2016/10/10(Mon) -
表面の仕上がりが肉眼的にダメだったので再生。鋼鉄の感じを出したかったのだが、、、   2016.10.5

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経年変化を再塗装.。荒れた感じを出すために塗料に混ぜた粒子が大きすぎていまいちの仕上がり。 2013.10

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発売が新しいのとアルミ砲身、エッチングパーツなど
部品数の多さ(使わない部品も多い)でそれなりのお値段が
しますがさすがに古いタミヤ製とは比較にならない出来です。
履帯を含めて細部の作り込みも十分でドラゴンを見直しました。
ただ視点を変えると値段も含めて初心者が気軽に組み立てられる
キットはタミヤの古い再販製品だけになりつつあるのも残念な現実です。

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少し走ると、

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M3 グラント 1/35 タミヤ
- 2016/10/04(Tue) -
全面塗装。 積み方が不自然だったので荷物を少し追加。 2016.9.22

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タミヤの骨董品的キットです。細部の作りもボディーの
かみ合わせもタミヤにしてはいまいちですがこの特異的な
プロポーションは魅力的です。塗装はメリハリをつけて
アメコミ風にしてみました。ダメージ表現もオーバーですね。

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プラガ38(t)軽戦車 E/F型 1/35 トランペッター
- 2016/09/11(Sun) -
経年変化を再塗装。全体に錆が浮いてきた感じ。

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肉眼的には上の仕上げが自然なのですがAFV写真の見栄え的には大げさな墨入れと
全体をエナメル系塗料でウォッシングするのが効果的ですね。

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キットの評価は高得点です。小さな履帯も良くできてるし
全体のプロポーション、細部のディテールも良好です。
しかしまともに買うと小ささも影響してCPは低評価となりますね。
倍の大きさの試作戦車『マウス』とほぼ同じ値段だった。。。

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DUKW 353 改 50Cal 4連装     1/35  レベル
- 2016/07/31(Sun) -
全面塗り替え。暇つぶしw

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後輪より後方は船でいう出艫のようになっています。きちんとシャフト直結スクリューと
スクリュートンネルもあります。

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とにかくでかいモデルで縮尺違いではないかと思うほどです。車両というより
ほとんど船に近く荷台(船台?)の広さも半端ではありません。105mm砲を
架台ごと乗せたタイプもあるくらいです。キットとしてはあまり褒められる
レベルにはなく直組みでは味気ないので小物や塗装でディテールアップが必要です。
そこでドラゴンM16対空自走砲から50Cal.4連装を流用しました。大戦後期の
制空権は連合国にありましたが対地攻撃にも活躍したようです。

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とにかくでかい荷台。。。

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特16式内火艇 (3)    
- 2016/07/18(Mon) -
米軍歴代水陸両用戦闘車両との比較。

フォードG.P.Aジープ 第二次大戦。日本国内ならば今でも使えそう。

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DUKW 353 改 50Cal 4連装  第二次大戦。派生型は今でも観光等で現役。でかい!

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LVT-4 ウォーターバッファロー  第二次大戦。主に太平洋戦争で活躍。

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LVTP5 水陸両用兵員車改 50Cal 4連装 朝鮮戦争。牛みたいにでかい。

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