インド海軍いらっしゃい (4)
- 2017/10/18(Wed) -
KADMATT艦首。なんかハリネズミみたいで怖いw

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ヘリポート。そこの入り口から艦内へ入りました。

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たまたま立っていただけで機関砲で見張っている訳ではありません。

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ロシア製CIWSですかね?

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海自のやつの三倍はありそうな魚雷発射管。インド人のがでかいわけではなく、ロシア人のがでかい?

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インド海軍いらっしゃい (3)
- 2017/10/16(Mon) -
歓迎ムード一色です。好意的なのは言葉がわからなくても態度でわかりますね。
ただのんびりしてるのはお国柄か乗船が始まってから金属探知ゲートが運ばれてきて
さらに電源の確保ができずにただのお飾り状態w

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SATPURAの艦首から。たくさんの乗員は警備というよりなんとかもてなそうという雰囲気。

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ロシア製ですね。

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なんと飲み物とお菓子まで。一般公開では初めてみました。

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KADMATT側より見た艦首。全体的に古いが意外と新しい主砲。
はかかぜ型護衛艦のものとよく似たミサイルランチャー。
給油中でもないのにオイルフェンスを張られてるのは御愛嬌w

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インド海軍いらっしゃい (2)
- 2017/10/15(Sun) -
KADMATTの格納庫には入れました。説明にはシーキング Mk.42B搭載と
書いてありますがこれはシーキング?ヘリはよくわかりません。 ( ;∀;)

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インド海軍いらっしゃい (1)
- 2017/10/14(Sat) -
P29 KADMATT と F48 SATPURA が入港。親善目的みたいですね。

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P29 KADMATT 対潜コルベット

総トン: 3,000トン
長さ:     109 m
ビーム: 12.8 m
推進: 4×Pielstick 12 PA6 STCディーゼルエンジン
       CODAD 、 DCNSラフトマウントギアボックス
速度: 25ノット
武装:
1× 76.2mm Oto SRGM
2× AK-630M CIWS
2× RBU-6000 (IRL)対潜水艦ロケットランチャー
4 x 533 mm 魚雷管 [1]

搭載ヘリ: ウェストランドシーキング Mk.42B

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F48 SATPURA フリゲート

総トン: 6,200トン
長さ:   142.5 m
ビーム: 16.9 m
推進: 2×Pielstick 16 PA6 STCディーゼルエンジン
       15,200シャープ(11,300kW)
       2× GE LM2500 +33,600シャープ(25,100kW)
     CODOG構成でタービンをブーストする。
速度: 32ノット

対空ミサイル:
32セルVLS、 Barak 1ミサイル
24× Shtil-1中距離ミサイル
対艦/陸上攻撃ミサイル:
8×VLS、 Klub 、対艦クルーズミサイル
または
8×VLS、 BrahMos 、対艦および陸上攻撃クルーズミサイル
1×3.0インチのOtobreda
2× AK-630 CIWS

対潜兵器:

2×2 DTA-53-956魚雷発射装置
2× RBU-6000(RPK-8)ロケットランチャー

搭載ヘリ: 2× HAL DhruvまたはSea King Mk 42Bヘリコプター

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ミサイル駆逐艦入港
- 2017/08/03(Thu) -
ジョン・S・マケイン (John S. McCain, DDG-56)
排水量 満載: 8,362 トン
全長 153.9 m (505 ft)
全幅 20.1 m (66 ft)

去年入港した時は佐世保港内で燃料漏れをおこした船です。原潜の放射能漏れでなくてよかったです。

一週間ほど前から米軍の大型船が一隻もいません。佐世保が攻撃対象になっているのか
それとも韓国から米軍の家族を撤退させているのか?と勘繰りたくなりました。

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入港時はもやがかかってました。

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衝突事故から甲板に出てる人数が増えたような感じ?

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弾道ミサイル追跡艦出港
- 2017/07/01(Sat) -
ハワード・O・ローレンツェン (T-AGM-25)が出港です。
経験的にこの船が動き出す時はあの国が何かを画策していますね。  2017.7.1
(やはりミサイル発射しましたね。 2017.7.4)

停泊時。  ミサイル追跡艦



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『ジョン・エリクソン』
- 2017/06/11(Sun) -
John Ericsson (T-AO-194)はヘンリー・J・カイザー級給油艦です。

満載排水量 40,700t
全長    206.3m
全幅     29.7m

あと一隻いたのですが『ボノム・リシャール』や駆逐艦と出港したようです。
補給艦が二隻並ぶのはあまり見ないので撮影しておくべきでした。      2017.6.3

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『あまぎり』、『きりさめ』の夜明け。    2017.6.4

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『ボノム・リシャール』出港
- 2017/06/01(Thu) -
今にも降り出しそうな雲の下、ボノム・リシャール(Bonhomme Richard, LHD-6)が出港。

満載排水量:40,500トン
全長 844フィート(257m)
全幅 110フィート(34m)

さすがにタグボートは三隻がかり。大型船に従事する民間タグボートの時給は15万程度なので出港費用は約100万。
大型タグボート自体が10億近くするらしいので妥当な値段か? 
どうせ請求書は日本政府行きでしょうから。                   2017.6.1

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合理的な武器の配置。甲板にCIWSを設置するようなことはありませんw
巨大なエレベーター。

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機能が凝縮されたかっこよさ。

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フィッツジェラルド (USS Fitzgerald, DDG-62)
- 2017/05/16(Tue) -
アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦の12番艦。スタンダードミサイルSM-3を搭載するミサイル防衛対応艦船です。
遠いので(2Kmくらい?)厳しい撮影条件。

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なにやらお祝い事ですかね?     2017.5.13

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おまけ

『あさゆき』が単独でいたので撮影。   2017.5.15

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『ミストラル』出港
- 2017/05/13(Sat) -
AS 565 パンテルを中二階の格納庫から出して扉をしめているところ。     2017.5.5

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『ギコギコ、ガリガリ』と音を立ててエレベーターが上がります。

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このあと甲板にヘリを固定して出港準備完了です。

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民間の曳舟が到着しました。

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海自のようにピシッと整列、というわけにはいきませんが礼服は着ています。

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連休中にかりだされてかわいそうな海自の隊員w。なんと生演奏でのおみおくりです。
しかし軍艦が『蛍の光』で見送られるとなんか悲壮な雰囲気になります。

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これに先立ち『くにさき』が出港しました。西部方面隊と米海兵隊をのせて合同訓練たそうです。
日仏米英連合軍ですね。

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