タイミング
- 2018/05/20(Sun) -
久しぶりの休みと好天が重なったのですがあいにく目新しい船はいません。
雨の時はいたのですけどw

最新艤装のワスプ(USS Wasp, LHD-1)
F35B(山口・岩国基地配備)を艦載機として初めて本格運用します。

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あれ?
- 2018/04/19(Thu) -
交代したはずのボノム・リシャール(USS Bonhomme Richard, LHD-6)が寄港。
後方は潜水艦母艦Emory S. Land (AS-39)    2018.4.18

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給油してすぐに出港したみたいです。翌日.4.19の朝にはいませんでした。

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古参兵です
- 2018/04/15(Sun) -
Emory S. Land (AS-39)
潜水艦母艦ですね。船齢44歳ですからそろそろ引退かな?

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両舷のクレーンと船体の低い位置にあるハッチが特徴です。

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新水兵さんがたくさん街を歩いていたので偵察に行くとあさぎり(DD-151,TV-3516)がいました。
まだ練習艦として使ってるのかな? 定係港は舞鶴です。   2018.4.15

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五輪後やばいかも、、、
- 2018/02/14(Wed) -
ミサイル追跡艦 ハワード・O・ローレンツェン( Howard O. Lorenzen T-AGM-25)が入港しました。
こいつがくると近いうちに某国の弾道ミサイルが発射されることが多いのです。  2018.2.14

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(^_^)/~~  サヨナラ
- 2018/01/30(Tue) -
10歳年上の『ワスプ』兄さんと交代した『ボノム・リシャール』君。

離任、出港直前の様子です。『ワスプ』が代わって定位置に係留したら最新の艤装と
比べてみたいと思います。

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奥の方に『ワスプ』のマストが見えています。

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遠距離
- 2018/01/20(Sat) -
佐世保が母港の強襲揚陸艦『グリーン・ベイ』 ( Green Bay, LPD-20)
まだ寒波が来る前、早朝に散歩できていたころの撮影ですw   

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かなりの距離ですが朝日が当たる時間帯と帰港の時間が一致するとなんとか三脚なしで撮影できます。

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『グリーン・ベイ』の後方から高度を下げて市内の病院に向かおうとしていたドクターヘリが
急に高度を上げて進路を変更しました。

『近寄るな、ゴラ~、撃ち落とすぞ~』と無線で脅されたのか、ピクリと動いたRAMと目が合ったのか
どうかはわかりませんw

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カナダからの潜水艦
- 2017/11/07(Tue) -
アップホルダー級潜水艦 はイギリス海軍が建造した最後の通常動力型潜水艦です。カナダ海軍へ売却され
アップホルダーからシクーティミ(SSK 879 Chicoutimi)へ改名されました。
1986年進水ですからかなりの古参兵ですね。

排水量 基準:1,870t
水上:2,185t
水中:2,400t
全長 70.26m
全幅 7.6m
吃水 5.5m
機関 ディーゼル・エレクトリック方式
ディーゼルエンジン(6,070kW) 2基
電動機(5,000kW) 2基
スクリュープロペラ 1軸
速力 水上:12ノット、水中:20ノット

撮影条件が厳しかったのですが珍しいので撮影。

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インド海軍いらっしゃい (4)
- 2017/10/18(Wed) -
KADMATT艦首。なんかハリネズミみたいで怖いw

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ヘリポート。そこの入り口から艦内へ入りました。

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たまたま立っていただけで機関砲で見張っている訳ではありません。

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ロシア製CIWSですかね?

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海自のやつの三倍はありそうな魚雷発射管。インド人のがでかいわけではなく、ロシア人のがでかい?

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インド海軍いらっしゃい (3)
- 2017/10/16(Mon) -
歓迎ムード一色です。好意的なのは言葉がわからなくても態度でわかりますね。
ただのんびりしてるのはお国柄か乗船が始まってから金属探知ゲートが運ばれてきて
さらに電源の確保ができずにただのお飾り状態w

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SATPURAの艦首から。たくさんの乗員は警備というよりなんとかもてなそうという雰囲気。

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ロシア製ですね。

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なんと飲み物とお菓子まで。一般公開では初めてみました。

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KADMATT側より見た艦首。全体的に古いが意外と新しい主砲。
はかかぜ型護衛艦のものとよく似たミサイルランチャー。
給油中でもないのにオイルフェンスを張られてるのは御愛嬌w

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インド海軍いらっしゃい (2)
- 2017/10/15(Sun) -
KADMATTの格納庫には入れました。説明にはシーキング Mk.42B搭載と
書いてありますがこれはシーキング?ヘリはよくわかりません。 ( ;∀;)

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