石ころ
- 2017/05/04(Thu) -
追加

小さな花が咲きました。よく見ると意外と綺麗。     2017.5.1

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屋外に放置して(水は掛ける)約一年。興味ない人にはただの石ころw        2017.4.13

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自然な雰囲気が心地いい。

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生えてくる雑草を除去しつつ見栄えがいいのを残しました。
名前も知らない草。

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追記

今朝の佐世保湾に海自の護衛艦はゼロ!でした。   2017.4.13
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盆栽もどき2号
- 2017/04/01(Sat) -
1号の反省を生かして岩肌とのバランスを考慮。

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岩肌には自然発芽の苔も。ただし屋外で管理しているので雑草もすごい勢いで生えてきます。
まめに除去するしかありません。

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朝夕水をかけていますので加湿ぎみの環境です。植物は根腐れの恐れあり。

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枯れるものもあれば生えてくるものもある。

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苔岩
- 2017/02/07(Tue) -
苔玉にあきたらず試しに作った岩着苔盆栽もどき1号。
あくまで苔がメインですが密植しすぎですね。 2016.4

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シダ →  溶岩   シダ溶岩 w
- 2017/01/14(Sat) -
溶岩(軽石)は手軽なのですが保水力は弱いので常に水を張っています。

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色々な苔や植物が自然と生えてくるのが楽しみ。

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岩着
- 2016/11/01(Tue) -
岩と一体化しています。いい感じ。

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最初に植えたホソウリゴケ?が主体ですがよく見ると、、、

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新たな場所から芽吹きつつありますね。

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豆鉢 (2)
- 2016/09/29(Thu) -
石垣から引き抜いて植えたシダは一旦枯れますがすぐに新しい環境に慣れて
新芽を出してくれます。鉢もまとめてかえば150円くらいなので低コストw

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暗い色の苔には明るいシダの葉。

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豆鉢 (1)
- 2016/09/28(Wed) -
内径5cmくらいの豆鉢。場所をとらないのでお土産にちょうどいいです。
ストックしてある苔と石垣から抜いたシダを詰め込んで完成。作成時間は15分くらい。

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『スナゴケ』は日に当てたほうが色も姿も良くなるようです。(真夏は別)

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ヒロハツヤゴケ?
- 2016/08/25(Thu) -
湿気の多い斜面で採取。蒴の形状からヒロハツヤゴケではないかと?
調べれば調べるほど迷いますw

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乾いた場所でも発見。

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上手くいきそうだった苔栽培もこの暑さ(乾燥)で厳しい状態。雑草も元気がないくらいなので
気候が異常なのだろう。
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軽石(溶岩)
- 2016/08/14(Sun) -
石に直接張り付けるなら『ハイゴケ』が最強です。まず失敗はありませんが光は強いほうがいい色がでるみたいです。
公園の土の上にはえるくらいなので乾燥にも強いみたい。同居の草は日の当たる石垣から抜いてきたので日向でも
大丈夫。

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軽石のみの場合、受け皿に常に水があるくらいがちょうどいいみたいです。衛生面を考えると鉢などに
砂を入れて湿度を保つより常に水を張って頻回に換えるほうがいいようです。(虫を室内に入れない為に)

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苔皿
- 2016/07/30(Sat) -
苔玉はありふれてるので苔皿(私の造語)を作ってみました。
約半年経過して自然にまとまった二皿。朝夕散水、50%遮光。
(7月からはカーポートの下なので70%遮光?)
裏山で引き抜いてきたシダ。

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薄く砂を敷いてその上に軽石(溶岩)を乗せてあります。
軽石のだけの場合は乾燥しやすいので要注意。(穴のない皿で常に水を張ればOK)

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容器はリサイクルショップの安物にドリルで水抜き穴を空けています.

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軽石にぼつぼつ自然発芽の苔が生えてきました。

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飾る場所がなく無理やり玄関にw

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苔皿の難点は適度な湿度が保たれるので外で管理すると雑草が次々に芽吹く
ことです。これはまめにピンセットで除去するしかありません。



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