Ⅱ号戦車(改) 3.7cmFlaK 36/37 1/35 タミヤ
- 2017/06/24(Sat) -
だだのニコイチですw 経年変化を再塗装。   2017.5.24

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タミヤのⅡ号戦車は格安、簡単、そこそこのディテールと改造(妄想)の
ベースにはぴったりです。五頭身のフィギュアも付属してますがさすがに
現在の水準では厳しいものがありますね。第二次大戦のドイツは自国製のみならず
鹵獲した車両や砲まで利用してさまざまなハイブリッド兵器を生産しています。
3.7cmFlaK とⅢ戦車の車体の組み合わせはあるようですがもしかしたら
こういう組み合わせも現実に存在したかもしれませんね?        2013.7


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移動?昇進?@『あまぎり』
- 2017/06/20(Tue) -
対岸の立神岸壁に係留されている『あしがら』でなにやら式典が、、、
離任式とは少し雰囲気が異なります。

離任式

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目の前の倉島岸壁では『あまぎり』の左舷に整列した隊員の姿。

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主役は『あしがら』まで迎えに行っていた『あまぎり』の内火艇に乗ってこちらの方へ。

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お迎えですね。

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無事到着。単にお偉いさんが見てまわってるのかもしれません。    2017.6.19

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派遣防火隊@『あけぼの』
- 2017/06/17(Sat) -
『あけぼの』に二艇の内火艇が接舷している。

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赤いヘルメットの隊員が資材を持って乗船。

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よく見ると内火艇からホースが伸びているのでポンプも積んでいるのでしょう。

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『派遣防火隊』ののぼりが見えます。派遣社員ではないと思いますw

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二種類のノズルが確認できます。
想像ですが自船の消火機能が低下した護衛艦に他艦より消火隊を派遣しているのでは?

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居候『いせ』
- 2017/06/14(Wed) -
立神岸壁の全景。海自と米軍の共用です。

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共用といっても右側は陸地に接岸できる一等地です。つまり米軍様用。

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そこに『いせ』が堂々と係留しています。鬼の居ぬ間に、、、
左舷全体を見せての係留はここ以外では見られません。

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丁寧に米軍様用海上フェンスまで張ってあるので許可は得てるのでしょうw

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『ジョン・エリクソン』
- 2017/06/11(Sun) -
John Ericsson (T-AO-194)はヘンリー・J・カイザー級給油艦です。

満載排水量 40,700t
全長    206.3m
全幅     29.7m

あと一隻いたのですが『ボノム・リシャール』や駆逐艦と出港したようです。
補給艦が二隻並ぶのはあまり見ないので撮影しておくべきでした。      2017.6.3

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『あまぎり』、『きりさめ』の夜明け。    2017.6.4

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ポルシェ 911カレラ RS 2.7 1973   1/18   オートアート
- 2017/06/09(Fri) -
ナローポルシェを軽量化してエンジンもチューンした空冷マニア垂涎のモデルです。
程度のいい実車は現在数千万するそうです (@_@;)

このミニカーは手ごろな値段で出来もそこそこですのでビッグサイズミニカー入門にはお勧めかも?

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『あすか』おひさしぶりです。
- 2017/06/06(Tue) -
あすか( Asuka, ASE-6102)入港。私は久しぶりにお目にかかりました。
着岸したらすぐに給油です。         2017.6.6

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艦載兵器実験艦なのでマニアには人気があるようです。特にレーダー周り。

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特徴的な艦首。錨がソナーに干渉しないように飛び出しているそうです。

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『いせ』
- 2017/06/04(Sun) -
転籍してきた『いせ』( Ise, DDH-182)をやっと単独で撮影できました。

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船尾の造形は賛否両論でしょうね?

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甲板上のCIWS  ( ̄Д ̄;)

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手前に見えるのはテロ防止の海上フェンスです。

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これは早朝なので色合いが少し違いますね。

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『まつゆき』入港
- 2017/06/03(Sat) -
まつゆき( Matsuyuki, DD-130)ははつゆき型護衛艦の9番艦。
護衛艦隊第14護衛隊に所属し定係港は舞鶴です。

内火艇がうろちょろして曳船が沖合いに見えると入港のサインです。

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この時の操船は見事でしたね。艦長と曳船の息が合って動きがなめらかでした。

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母港ではないのでほとんどが曳船の腕によるのでしょうが当然全責任は艦長にあります。

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曳船は左舷に隠れて見えません。

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曳船が隠れているので衝突しそうに見えます。

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大きな声では言えませんが過去には岸壁と接触した護衛艦もいたのです。

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『ボノム・リシャール』出港
- 2017/06/01(Thu) -
今にも降り出しそうな雲の下、ボノム・リシャール(Bonhomme Richard, LHD-6)が出港。

満載排水量:40,500トン
全長 844フィート(257m)
全幅 110フィート(34m)

さすがにタグボートは三隻がかり。大型船に従事する民間タグボートの時給は15万程度なので出港費用は約100万。
大型タグボート自体が10億近くするらしいので妥当な値段か? 
どうせ請求書は日本政府行きでしょうから。                   2017.6.1

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合理的な武器の配置。甲板にCIWSを設置するようなことはありませんw
巨大なエレベーター。

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機能が凝縮されたかっこよさ。

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