海自類似
- 2017/09/19(Tue) -
長崎県の漁業取締船『かいりゅう』です。

総トン数 140トン
全長 39.00m
型幅 7.00m
型深さ 3.55m
機関 ディーゼル×2
機関馬力 3,880PS
航海速力 27.20ノット

結構な性能ですね。見た目は海自の新形掃海艇か?と思うほど威圧感があります。
後方は『あしがら』と『いせ』

DSCN3946 (1)0002

DSCN3947 (1)0006

後方に見えるのは『あまくさ』。 面構えも海自風。

DSCN4008 (1)0003

DSCN4006 (1)0004

給油しに来たようですね。佐世保港ではめったにお目にかかれません。  

DSCN4001 (1)0005
この記事のURL | 船舶 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
『あさゆき』180度ターン
- 2017/09/16(Sat) -
少し前の撮影です。早朝入港する『あさゆき』(Asayuki, DD-132)

DSCN9928 (1)0001

一番狭い難所で180度ターンです。曳き舟まかせですが、、、

DSCN99370001.jpg

DSCN99420002.jpg

DSCN9949 (1)0005

DSCN99520003.jpg

DSCN9963 (1)0004
この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
600mm
- 2017/09/13(Wed) -
ニコンP900が故障したので一眼レフをひっぱりだして撮影。
最大600mmまでの望遠なので被写体が遠距離の場合は撮影後にトリミングすることになる。
手振れ補正もふた昔まえのものなので600mmでも手持ちはきびしい (-_-メ)
1000mmからが常用域の船の撮影ではなんとももどかしいのである。
P900恐るべし! 早く帰ってきてくれ~~

元『くらま』

720_2901 (1)0001

720_2904 (1)0003

この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ポルシェ 356A スピードスター    1/18   オートアート
- 2017/09/11(Mon) -
レトロ感が魅力ののオープンカーです。年式の割に街でにときどき見かけますがおそらく
オリジナルではなくレプリカでしょう。現在でも販売されているレプリカはワーゲンベースが多いみたいですね。

オープンカーのミニカーは内装が丸見えなのでメーカーの差が出ます。
そのの点オートアート製は安心の品質です。

DSCN1593 (1)0002

DSCN1590 (1)0001

DSCN1587 (1)0003

DSCN1600 (1)0004

DSCN1585 (1)0005
この記事のURL | 独 1/18 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
あけぼの( DD-108 )帰港 ワッチ多すぎ!
- 2017/09/08(Fri) -
第1護衛隊群第5護衛隊に所属し、定係港は佐世保です。

DSCN5321 (1)0001

あまり見ない光景です。新兵か?

DSCN5323 (1)0003

DSCN5333 (1)0002

DSCN5351 (1)0004

DSCN5352 (1)0005
この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
日曜日なのに、、、
- 2017/09/05(Tue) -
日曜日なのにおやしお型とおおすみ( Osumi, LST-4001)が同時に入港してきました。偶然かな?

DSCN5366 (1)0003

DSCN5382 (1)0001

民間の曳き舟が海自の船を押すのは初めて見ました。日曜日で曳き舟要員も休み?

DSCN5380 (1)0002

DSCN5368 (1)0004

DSCN5374 (1)0005
この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
ましゅう(Masyu, AOE-425)発見
- 2017/09/02(Sat) -
護衛艦隊第1海上補給隊に所属し、定係港は舞鶴です。
いいアングルで係留されていました。

DSCN5311 (1)0003

DSCN5306 (1)0004

DSCN5307 (1)0005

油船『YO-42』が横切ります。

DSCN5316 (1)0002

満タン状態なので喫水が下りきっています。

DSCN5313 (1)0001
この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
日本丸(独立行政法人海技教育機構)
- 2017/08/30(Wed) -
船員養成の為の練習船です。日頃ねずみ色の船ばかり撮影しているので新鮮ですw  2017.8.30

総トン数 2,570
全長(m) 110.09
垂線間長(m) 86.0
型深(m) 船楼甲板/上甲板 10.72/8.20
満載喫水(m) 6.57
幅(フィン張出時)(m) 13.8
ディーゼル/2基
最大搭載人員(実習生定員) 190(120)

DSCN5304 (1)0001


DSCN5283 (1)0002

DSCN5281 (1)0003

DSCN5279 (1)0005

マスコミや観光大使の姿も見えました。歓迎されているようです。

DSCN5286 (1)0001

DSCN5278 (1)0006

DSCN5274 (1)0004

DSCN5267 (2)0001

この記事のURL | 船舶 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
YDT-06
- 2017/08/28(Mon) -
水中処分母船1号型(YDT-01 class diving tenders)の潜水作業支援船です。
支援船第2種に分類されており、公称船型は300トン型水中処分母船。

沖縄水中処分隊所属のYDT-06       
掃海艇と並ぶと小型ですね。       

DSCN1955 (1)0009

DSCN1941 (1)0004

再圧チェンバーも備えているので潜水員は安心。

DSCN1932 (1)0002

船尾には潜水員用昇降機。

DSCN1928 (1)0003

DSCN1925 (1)0001

単独になったので追加。

DSCN2193 (1)0004

DSCN2198 (1)0005
この記事のURL | 海上自衛隊 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
US 2.5 Ton 6x6 トラック(改)   1/35 タミヤ
- 2017/08/24(Thu) -
経年変化を再塗装。妄想AFVなのですが私のお気に入りです。

DSCN4910 (1)0006

DSCN4912 (1)0007

DSCN4916 (1)0008

DSCN4923 (1)0009

破壊されたM2のリア周りを6×6トラック移植して物資の運送に利用した。
という設定でニコイチを作成。履帯化に伴いドライブシャフトの延長と強化、
リアトレッドのワイド化をかねてシャーシの補強を行う。複雑なリア周りに
なりそうだが6×6ではリアドライブシャフトが2本ありトランスファーも大型なので
半軌道の方が逆にすっきりしている。  2013.3

DSC00715_R.jpg

DSC00720_R.jpg

DSC00725_R.jpg

DSC00728_R.jpg
この記事のURL | 米 1/35 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン | 次のページ>>